強すぎる愛は残酷で
どこまでも自分を傷つける。
体には触らないで。
私の心とはかけ離れたものだから。
抱きしめることで何をしめそうとしているの?
そんなんじゃなくて。
そんな泣きたくなるようなことではなくて。
ありったけの言葉を尽くして、愛を伝えて?
2008.05.16 ▲
部活の先輩後輩で食事に行った時のこと。
女子だけで行ったため、行き先はケーキバイキングとかそういうところになる。
ケーキバイキング、一時間くらいしたらもう無理!ってなって、(そこのケーキは甘かった;;)そうなるともうフツーにだべり時間。
そういうときの話題で必ず聞かれるのが、
「(うちの部のなかで)誰が好み??」
・・・・・・・
こういう話題がとことん苦手。苦手って言うか、「だれだれは?」って上げられる人名がことごとく男っていうのがすごく自分を隠してるな〜って思い知らされて凹む。
とくにその日は、聞いてきた先輩の前に座ってた人が、私が部活の中で一番憧れてる(いろんな面で。性格もだけど、服のセンスとか)人で。
先輩「顔は誰が好み?」
riyo「え〜〜;;;」
先輩「OOさん(指が長くて細い男の先輩)(←どこ見てんの)とかは?」
riyo「あー、割と好きです(顔っていうむしろ指が)」
先輩「じゃあ性格でいったら誰?」
riyo「・・・・・・;;;(先輩!先輩!)(←心の叫び)」
・・・XXさんですかね;;話しやすいし(^∀^;)」
↑この時名前上げた先輩、たしかにすごく話しやすいし、性格もものすごく優しいんだけど、
・・・苗字がさぁ・・・
##と一緒なんだよね・・・orz
なんつーかもう・・・
あははって思った(自分に)
名前だけでもそんなに好きか!みたいな。
そんな話題にちょっと疲れてトイレに逃げました。
ほんとは先輩に「部活の中では先輩に一番憧れてます」って言ってみたかった。
でも、結局言わなかったな・・・
先輩が卒業しちゃうまでに言いたい。
女子だけで行ったため、行き先はケーキバイキングとかそういうところになる。
ケーキバイキング、一時間くらいしたらもう無理!ってなって、(そこのケーキは甘かった;;)そうなるともうフツーにだべり時間。
そういうときの話題で必ず聞かれるのが、
「(うちの部のなかで)誰が好み??」
・・・・・・・
こういう話題がとことん苦手。苦手って言うか、「だれだれは?」って上げられる人名がことごとく男っていうのがすごく自分を隠してるな〜って思い知らされて凹む。
とくにその日は、聞いてきた先輩の前に座ってた人が、私が部活の中で一番憧れてる(いろんな面で。性格もだけど、服のセンスとか)人で。
先輩「顔は誰が好み?」
riyo「え〜〜;;;」
先輩「OOさん(指が長くて細い男の先輩)(←どこ見てんの)とかは?」
riyo「あー、割と好きです(顔っていうむしろ指が)」
先輩「じゃあ性格でいったら誰?」
riyo「・・・・・・;;;(先輩!先輩!)(←心の叫び)」
・・・XXさんですかね;;話しやすいし(^∀^;)」
↑この時名前上げた先輩、たしかにすごく話しやすいし、性格もものすごく優しいんだけど、
・・・苗字がさぁ・・・
##と一緒なんだよね・・・orz
なんつーかもう・・・
あははって思った(自分に)
名前だけでもそんなに好きか!みたいな。
そんな話題にちょっと疲れてトイレに逃げました。
ほんとは先輩に「部活の中では先輩に一番憧れてます」って言ってみたかった。
でも、結局言わなかったな・・・
先輩が卒業しちゃうまでに言いたい。
2008.05.16 ▲
鬼教授との飲み会はなんだかんだ無事終わりました。
隣に座った子が美人で見とれたー。
それだけで充分(←
決してお酒弱いわけじゃなく好きでもあるんだけど、飲むとすぐ顔が赤くなってくるのはどうにかならないもんですかね?
これって年を重ねるごとに慣れていくもんなのかな?
ビールを美味しいと思えるようになりましたv
最近の若い人はビールそんなに飲まないらしい。
鬼教授は一人冷酒飲んでた(笑
隣に座った子が美人で見とれたー。
それだけで充分(←
決してお酒弱いわけじゃなく好きでもあるんだけど、飲むとすぐ顔が赤くなってくるのはどうにかならないもんですかね?
これって年を重ねるごとに慣れていくもんなのかな?
ビールを美味しいと思えるようになりましたv
最近の若い人はビールそんなに飲まないらしい。
鬼教授は一人冷酒飲んでた(笑
2008.05.15 ▲
血塗られた薔薇が寂しく薫るとき
青い海の真ん中で羽は散らばった。
金の剣で太陽を刺して
白い砂漠を乗り越えていく。
小さなダイヤモンドは君の涙だと
梟は教えた。
君の笑顔の為に僕は優しい風を起こせせるだろうか。
青い海の真ん中で羽は散らばった。
金の剣で太陽を刺して
白い砂漠を乗り越えていく。
小さなダイヤモンドは君の涙だと
梟は教えた。
君の笑顔の為に僕は優しい風を起こせせるだろうか。
2008.05.15 ▲
遠いだけの記憶が私を揺さぶる。
こんな森の真ん中で私は足跡を見失って
光と闇の分かれ道。
呼ぶ声はどこから?
さぁどうか真っ赤な林檎にありったけの愛を込めて
私に投げつけてはくれないか。
2008.05.14 ▲



